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Google Chrome(グーグル・クローム) [ソフトウェア・ツール関連]

Google Chrome(グーグル・クローム)とは、Googleが開発・提供を行っているウェブブラウザ。2008年より公開されている。

また、パソコン用だけでなく、携帯電話向けにもAndroid版とiOS版が2012年に登場している。

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IP電話 [企業・団体・サービス関連]

IP電話とは、インターネットでの通信形式であるパケット通信を利用した電話サービスを言う。

ただし、実際のIP電話におけるネットワーク通信の方法については、インターネット経由で行われる場合もあれば、サービス事業者が所有の回線を利用する場合もあり、その種類は様々。

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バイラルメディア(Viralmedia) [話題のキーワード]

バイラルメディアとは、フェイスブックやツイッターなどといったSNSによる口コミでの情報伝達力に注目し、インパクトのあるテーマを扱った記事によって、短時間で爆発的なバイラル(「感染的な」)というべきアクセス数を集めているネットメディアのことをいう。

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ICT [話題のキーワード]

ICTとは「Information and Communication Technology」の略であり、情報技術のことを指す「IT(Information Technology)」とほぼ同じ意味。

ただし、ITがネットワークも含めたコンピュータ関連技術全般を指す言葉であるのに対し、ICTの場合はそれを利用したサービスのことを示す場面で使用されるなどといった使い分けが行われる場合もある。

2004年に総務省がこれまで「IT」を使っていたところを「ICT」に置き換えると宣言したことにより、公的な情報技術関連のプレスリリースなどで積極的に使用されるようになった言葉であるが、民間企業ではまだ「ICT」より「IT」の方が使用される場面が多い傾向がある。


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ソーシャルメディア・ハラスメント(ソーハラ) [話題のキーワード]

 ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を舞台に最近増加している職場トラブルの一種。
 特に実名登録が原則のフェイスブックでの「被害」が目立っており、職場の上司が「友達申請」や日記への「いいね」を強要してくるなどのケースがあるという。

 関連項目:ソーシャル・ネットワーキング・サービス(Social Networking Service、SNS) / Facebook(フェイスブック)



 

ケンコーコム [企業・団体・サービス関連]

 ケンコーコムは、健康用品や医薬品などのネット販売を行っている企業。
 1994年に設立。2000年よりネット販売を開始。

 2009年の薬事法改正で、厚生労働省令による、第一類医薬品及び第二類医薬品のネット販売等の禁止に対し、ネット決済サービスなどを手がけるウェルネットとともに同年、行政訴訟を起こした。

 2012年12月現在、最高裁がケンコーコム側の主張を認める方向で結審の見込みと報じられている。

 ケンコーコム
 http://www.kenko.com/
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Wi-Fi(ワイファイ) [ネットワーク関連]

 Wi-Fiとは、無線LANによるインターネット接続に関する規格の一種。

 自宅で無線LANルーターを設置するか内蔵パソコンにより利用できるほか、屋外でも公衆無線LANやWi-Fiスポットのある場所で利用できる。
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ぐるなび [企業・団体・サービス関連]

 「ぐるなび」は飲食店情報に特化したポータルサイトであり、株式会社ぐるなびが運営している。
 「ぐるなび」は1996年に株式会社NKBの一事業部としてスタート。
 1997年に全国版のスタートなどによる事業拡大や、携帯電話会社の公式コンテンツへの採用などを経て発展。
 2008年には東京証券取引所市場第一部への上場を果たしている。

 ぐるなび
 http://www.gnavi.co.jp/

B to C(ビートゥーシー、B2C) [企業・団体・サービス関連]

 B to Cとはネット上での商取引の形態の1つで、企業(Business)と一般消費者(Consumer)とのやりとりによる取引のことを指す。
 具体例としては、ネット上のオンラインショップネットショップ)が代表格であるが、オンラインゲームや個人を対象としたオンライントレードサービスもこのカテゴリーの一種と言える。
 これに対し、企業同士のやりとりによる取引の場合は B to B、一般消費者同士のやりとりによる取引の場合はC to Cとなる。

BYOD(Bring Your Own Device、ビーワイオーディー) [ネットワーク関連]

 BYOD(Bring Your Own Device、ビーワイオーディー)は、個人の携帯電話スマートフォンで勤務先のシステムアクセスするなど、従業員の私物の情報端末を業務用としても利用するネットワークの運用形態。

 通常、業務用の情報端末は企業が支給するのが一般的であるが、BYODを導入した場合、企業から見れば、通信費などのコストを削減できるメリットがある。
 また従業員としては、仕事用とプライベート用との端末の2台持ちなどの不便さが解消できることになる。

 その一方、端末の管理は従業員の自主性に任されることになるため、セキュリティ対策などの徹底が難しくなるほか、私用でも使われている端末のデータの管理や把握で、プライバシーの線引きをどうするかといった問題点も存在する。

 関連項目:スマートフォン(SmartPhone、スマホ)

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